弁当持参の節約術と便利な弁当箱

弁当持参は節約の第一歩 最近職場などでお弁当持参する事にしています。いつもはついついコンビニでおにぎりを買ったり、お茶を買ったりしていたのですが、何げに毎日だと凄い出費になっていました。そんな事もあり最近ではお弁当を持っていく事にしてからかなり食費が助かっています。母に前日の残り物を詰めてもらったり、簡単に卵やウィンナーを焼いたりと。周りの人達を見ても皆色々弁当持参するにあたり色々工夫しているようです。ご飯だけ持ってきて、コンビニやスーパーで惣菜を買い足す人やサラダを購入してドレッシング代は勿体ないから家から持参してきたり、タッパー形式のお弁当に素麺を入れて麺つゆも持参したりする人もいました。

しかし最近の弁当箱の進化は本当に凄いです。用途に合わせた弁当を売っているので昔なら弁当に入れられなかった料理も弁当になったりと弁当を持参する人が楽しめる分野になっているようです。例えば保温式、または保温、保冷式両用の弁お当。スープ専用の保温式弁当なんてのもあります。保冷だとスイーツも安心して弁当になります。最近では円柱型のお弁当も増えましたね。下が保温、上が保冷になっているお弁当だと下段にシチュー、おでん、りぞっとを入れ、上段におにぎり、サンドイッチ、おかずなどを詰めれたりするので昼食がグッと楽しくなります。弁当箱というと日本独自の文化らしく今海外でも話題になっているようです。日本の文化だからこそ、このように進化が著しいのだなと納得してしまいます。
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